COMPANY PROFILE

会社案内

会社基本情報

COMPANY BASIC INFORMATION

会社名 Aloha Cattle Company, Inc.
代表者 稲見 雅晴(CEO)
取締役 南谷 純(CFO)
渡辺 敏夫(CTO)
所在地
【本社】
Waikoloa Highlands Center,68-1845 Waikoloa Road , Unit 112, Waikoloa, HAWAII 96738
【日本連絡事務所】
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-3-17 UZビル6階
設立 2011年4月15日
資本金 2,731,054 米ドル
役員履歴
稲見 雅晴(CEO)
  • ・卒後、40年間医療機器開発から医療機器市場創生までほとんどの医療ビジネスを経験。最近22年間は再生医療の臨床応用研究を手掛け、日本初の自家培養皮膚による重症熱傷治療に成功(LifeSkin 米国製自家培養皮膚)、その後、国産技術による自家培養皮膚開発に成功し、1999年東海村被爆事故、サハリン火炎瓶テロ患者等の重症熱傷患者治療に成功する。
  • ・BSEが発生した我が国の牛は医療材料に不向きと考え、安全なハワイ産牛を利用して再生医療研究に重要な試薬、培養材料(スキャホールド、FBS)等の研究開発を行う事を企画する。
  • ・2003年6月からハワイ州政府、関係者と接触を重ね本事業の具現化を計画、推進している。
南谷 純(CFO)
  • ・東大卒後、丸紅入社。財務・国際金融業務を担当、同社のロンドン金融子会社設立時にロンドンに派遣される。
  • ・ロンドンにてナショナル・ウェストミンスター銀行グループ内証券会社(コーポレート・ファイナンス業務)に転職、以降、ファーストシカゴ銀行ロンドンにて証券化業務、カナダロイヤル銀行グループ内信託会社東京にて海外ファンド管理業務、ベンチャー・キャピタルのCFO等を歴任。
渡辺 敏夫(CTO)
  • ・卒後、食品会社研究所に勤務し、その後、外資系企業で30 年余バイオ医薬品製造原材料、再生医療と法規制について担当し、退職後、横浜市大学大学院医学研究科臨床試験学客員教授(兼務)として臨床試験関連の教育・プロジェクトに携わると共に、数社の顧問としてバイオ医薬遺品・再生医療技術に関わってきた。
  • ・我国の再生医療に重要なFBS等材料研究の権威者の一人。

アクセス

ACCESS

Aloha Cattle Company, Inc
Waikoloa Highlands Center, 68-1845 Waikoloa Road , Unit 112 (PMB243) Waikoloa, HAWAII 96738
日本連絡事務所
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-3-17 UZビル6階
【最寄駅】
丸ノ内線 淡路町駅から 徒歩6分 都営新宿線 小川町駅から 徒歩6分
丸ノ内線 御茶ノ水駅から 徒歩7分 千代田線 新御茶ノ水駅から 徒歩7分
CELL CULTURE RELATED
PRODUCTS (SERUM, ETC.)
細胞培養関連商品(血清等)
BOVINE-DERIVED RAW
MATERIALS FOR PHARMACEUTICALS
牛由来医薬品原材料
HAWAIIAN BEEF
ハワイ産牛肉